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サラリーマンを適当にやっていると今後マジで人生詰む話

さ~てと!本日も当ブログをご覧いただきありがとうございます!僕は現在サラリーマンをやりながら、ブログやらTwitterやらyoutubeやらとにかく書きたい事。言いたい事をざっくばらんにぶっちゃけているdashです。まぁよろしく!

 

さて本日僕があなたに伝えたいテーマがこちら。

サラリーマンとして適当に生きていると人生マジで詰むぞ!

って話です。

 

と言われても中には、お前は馬鹿か!みたいな出川哲郎さん風に突っ込まれるかもしれませんが、僕は正気でありマジな話。

 

というのもこれからの時代は、

サラリーマンだから人生一生安泰だざ!

ではなくてむしろ、サラリーマンの方が人生やばい状況になるぞ!というのが僕の考え方。じゃあなぜ僕がそう感じているのか?これからどうすればいいのか?

 

という点を踏まえて、僕なりの見解で情報を発信していきたいと思います。

では早速いってみよ~!

 

サラリーマンとして適当に働いていると人生詰む理由

早速ですが!僕がなぜサラリーマンとして適当に働いていると人生が詰むと断言しちゃっているのか?あなたも気になるかと思います。

僕の見解として、サラリーマンを適当にはたらいていると人生詰む理由が三つあるんです。

ポイント

  1. 今の現状が定年まで続くとは限らない
  2. 時代の変化に対応できずとり残される
  3. リストラ対象としてリストアップされる

です。

1今の現状が定年まで続くとは限らない

まず一つ目の理由が今の現状が定年まで続くとは限らない事です。とうのもサラリーマンを適当でも生きていける論の奥は、「そもそも自分の会社は倒産しないしクビもないから大丈夫だろ!」みたいな楽観的な方が多い印象を僕は勝手に受けました。

 

んでと!ここで僕が言いたい事はただひとつ。

「今の会社が絶対に安泰だって言える理由って何なの?むしろ逆に何かあった場合あんた大丈夫?今現状しか見てなかったんだから後でごちゃごちゃ言うなよ!」

と僕は思いますガチで!

 

ちょっとあなたもしっかり考えてほしい。今コロナウイルスで新規で300件の倒産。特に今は飲食店や旅行会社などが影響を受けていると毎日新聞での掲載が。

引用→https://mainichi.jp/articles/20200701/k00/00m/020/323000c

 

ここで僕からあなたへの質問。あなたはコロナウイスㇽが起こることを数年前から予言し、どの産業が倒産していくのか?想像が出来ていただろうか?きっとそれは出来ていないでしょう。

 

つまり例を挙げると旅行会社で働いている従業員たちの考えとして「今すぐ会社が潰れるリスクはない!」と考え働いていたわけ。

でも実際問題。誰も予想できなかった新型コロナウイルスの脅威によって倒産が相次いでいる。

ここまでくればもう分かるよね?僕たちが働いている会社が永遠に安泰なんて予想なんて出来ないし、いつどうなるのか分からないのが会社。つまり今の状況がず~と続くわけじゃないという事をしっかり理解すべき点。

 

一生安泰の会社なんてあったら多分全員そこの会社似入社しちゃうよね(笑)

 

2時代の変化に対応できずとり残される

そして二つ目の理由は、時代の変化に対応できずとり残されることです。というのもサラリーマンとして適当に生きていると時代の変化に対応できません。

なぜならば適当に何も考えずに生きているから。先程もちょっと触れましたが今の時代って本当にいつどこで何が起こるのか?マジで分からない時代です。

 

だからといって何も考えずに生きていると、時代の変化に飲み込まれるだけ。僕はこう思うんですよ。

時代の波に乗れるように常にいろいろな選択肢や策を持っているべき!だと。

 

たとえば例を挙げると今介護職で働いて生きる!という選択肢しかなかったとします。

その場合、介護職を辞めたい!という場合、介護職でしか働く選択肢しか持ち合わせていないと、いざという時に行動が出来ないんです。この場合のいざは会社を辞めるですね♪

 

しかしもし介護職以外にもカウンセリングのスキルや投資でお金を運用していて、毎年最低限暮らしていけるだけの利回りがあったとすれば・・・。

そうすれば介護職を辞める以外の選択肢もあるわけですぐに行動が出来るわけ。今で例えるとまさにコロナウイルスがいい例です。一つの選択肢しか持ち合わせていないと何もできない。

世の中やコロナウイルスのせいにするしかなくなる。それは違うんですよ!選択肢を一つしか持ち合わせていなかったことが悪いだけ。

 

実際コロナウイルスで全員が全員窮地に立たされているわけじゃありません。今の時代マジで何があるのか予想できないからこそ、適当にサラリーマン生活を送るのではなく、今のうちからリスクに備えて選択肢を複数持っておこうよって話。

 

3リストラ対象としてリストアップされる

そして最後に一番現実味がある話として、リストラ候補としてリストアップされることですね。

まぁ当然ちゃ当然ですね。なんせ、適当にサラリーマンを送ってやるぜ!

という思考の奴なんて会社からすればマジでお荷物。早々にリストラしたいに決まっています。

 

これね!逆の立場で考えるべき。労働側としては適当に働きたい!と少なからず思っているかもしれません。でも経営者側からすればマジで必要ないわけ。そんなくず人間。

んでもしかしらあなたは、

リストラなんてそんな簡単に出来っこないでしょ?

と思ってるかもしれませんが、そんな甘い時代じゃないよ。

 

経団連のドン!中西会長は終身雇用制度の崩壊を明言。そして早期離職を促す企業が実は続々と登場しています。

政府側は70歳まで勤労を!と言っているけれどもあれはあくまで、政府は企業に、

70歳まで働ける環境を整えるように努力しようね!

って言っているだけ。

 

つまり義務じゃありません。今の時代の流れは正社員であろうが問答無用でリストラされる社会。これが今の日本の現状なんです。つまり適当に働いていたら人生マジで詰むしオワコン待ったなしですよ!

 

んでと!ここまではサラリーマンとして適当に働くとどうなるのか?という事について解説してきました。ここからは僕個人として、今後の時代の流れが速い現代社会に生きている僕たちはどうすべきなのかj?考えてみました。

 

その答えは

これからの時代は他者に価値を提供出来るか?がポイント!

だと僕は考えています。

 

というのももこれからの時代は相手に自分の持っている価値を提供できるか?という価値主義経済が主流になります。例えるのならば物々交換に近い感じ。

 

貨幣というお金が生まれていなかった時代。僕たちは物々交換で暮らしていた時代がありました。

魚と米の交換。というように物と物の交換によって生きていたわけです。

しかし物々交換には大き名でメリットがありました。それは交換するものを必要としなければ成立しない点です。

たとえば、

もう魚は腐るからそんなにいらないから物々交換はしないよ!

という状況が発生したため、お金という貨幣で売買するようになり今に至るわけ。

 

んでと!価値主義経済は物々交換と似てるところが多々あります。

それは自分の持っている価値を、その価値を求めている人に提供してあげる。

 

ここが価値主義経済と物々交換が似ているところ。実はそれはサラリーマンでも同じ。僕なんかは事務系の仕事をしているので、僕自身は別に会社にお金を生み出しているわけじゃありません。

 

営業さんや現場で働く方が実際にお金を生み出してくれているわけ。じゃあ僕はなぜお金を会社から頂けるのか?

 

それは僕の持っている時間や労働力という価値を会社に提供しているから。

その価値の対価としてお金をもらっているわけ。

 

つまり今後サラリーマンとして働き続けるにしても独立するにしても、自分自身の価値を高めていかないと必要とされない人材になり、お金という対価をもらえないことが起こっちゃうわけ。

 

だからサラリーマンで働いているぜ!

後は適当にしていりゃ問題ない!という状況だと会社に価値を提供していないので対価としてお金を受け取れないよ!って話。

 

ここら辺は言葉はちょっと違いますが芸人で実業家のキングコング西野さんも、革命のファンファーレの著書で似たようなことを語っています。それはこれからは信用を貯めて換金する時代だと。

 

つまるところいかに信用ポイントを貯めて、そのポイントをお金に換金していくのか?という事を話してます。

まぁ本当にこれからの時代。適当に生きていけるほど甘い時代じゃないって事。いかに先を見て選択肢を複数持って信用を貯められるか?相手に価値を提供できるスキルを持っているのか?ですねマジで。

 

そんな時代の中で、

僕個人として絶対にやっておくべきことがあると思ってます。

 

それが

今も時代は自分自身を発信するメディアは最低一つは必要!

だという事。

やっぱりインターネットの力って絶大ですよ!それこそキングコング西野さんが運営しているサロンなんて、5万人を超える会員数を誇ります。

 

これリアルで5万人以上と繋がると考えると時間的コスト的にも、莫大な労力が必要なわけ。

 

でもインターネットを使えば日本人1億人以上。いや世界の70億人ともつながることだって可能。そう考えるとやっぱり個人で発信できるインターネットメディアは絶対にあった方がいいっす!

 

TwitterでもブログでもなんでもOK!まずは一つのメディアをもって自分自身で情報を発信していく。そしてそこから読者やファンの獲得していく。

読者やファンが確立出来ればマネタイズなんて余裕ですから(笑)今は一億総発信時代であり、一人一人が持っている価値が存分に重要視される価値主義経済の幕開け。

 

自分自身で発信するメディアを持たないのはマジで時代に送れるだけ。やらなきゃソンソン!いやこれからはやらないとダメダメ!って感じですマジで。

 

まとめ サラリーマンを適当に送っているとマジ危険!

最後のまとめだよ~

今回はサラリーマンを適当に送っているとやばい話についてでした。まぁ適当にサラリーマンをやって生き残れるほど甘い時代じゃないよって話。

そしてこれからは個人の価値が最も重視される時代の到来。だからこそ自分自身の価値の向上。そして一億総発信時代だからこそ一つは自分自身で発信できるメディアを作っておこうよ!って話。

 

最後に僕からの一言。

最後に生き残るのは時代の変化に対応できるものだけさ!

 

では本日は以上!また次のお記事で!dashでした。

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  • この記事を書いた人

dash

dashです!とある会社で事務系として働く中で「このまま毎日単調作業で終わる人生は嫌だ!」と感じサラリーマンをしながら副業としてアフィリエイトを取りみ、「会社に縛られず自分らしくのんびりまったり生きる!」生活を掴むため、サラリーマンと副業の二刀流で奮闘中! プロフィール記事へ

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